私の志

私は信州で生まれ育ちました。

医師として医療や介護、スポーツの現場に身を置きながら
「誰もが心も体も健康に暮らすことができる平和な社会を創りたい」
と政治を志し、2期5年衆議院議員を務めました。

健康、社会保障、スポーツ、女性活躍、障がい者支援などの分野で、
専門家として多くの政策立案に携わり、さらに、
信州の身近な課題である農林業、人口減少問題、
災害対策やインフラ整備、中山間地の課題など、
その解決に務めてきました。

政治が信頼を失いつつあると感じる今、
政治に取り組む「姿勢」が問われています。

謙虚に、誠実に正直に、そして自分自身が政治を志した原点を貫く。
その思いを胸に、生まれ育った信州に恩返しをしたいと思います。

私の志

私は信州で生まれ育ちました。

医師として医療や介護、スポーツの現場に身を置きながら「誰もが心も体も健康に暮らすことができる平和な社会を創りたい」と政治を志し、2期5年衆議院議員を務めました。

健康、社会保障、スポーツ、女性活躍、障がい者支援などの分野で、専門家として多くの政策立案に携わり、さらに、信州の身近な課題である農林業、人口減少問題、災害対策やインフラ整備、中山間地の課題など、その解決に務めてきました。

政治が信頼を失いつつあると感じる今、政治に取り組む「姿勢」が問われています。

謙虚に、誠実に正直に、そして自分自身が政治を志した原点を貫く。
その思いを胸に、生まれ育った信州に恩返しをしたいと思います。

医療・健康

「信州モデル」の健康づくりで持続可能な社会保障を実現!

健康長寿なのに医療費が安い「信州モデル」を国の政策に。医師不足や地域偏在の解消。長野県内に薬学部を誘致。

信州の宝の活用

「信州の宝」で地方創生!

信州の宝、魅力を日本はもちろん世界に発信。国の政策とリンクした地域の活性化を実現。

スポーツ振興

「スポーツの力」で経済、地域を活性化!

信州ならではのアウトドアスポーツや地域プロスポーツの経済効果の実現でまちづくり

経済政策

未来を担う若者一人一人が活躍できる信州を創る!

子育て支援、医療と教育の充実、雇用機会の創出。もっと稼げる農業に。

インフラ整備

インフラ整備で広い長野県をつなぎ、災害に強い信州を創る!

リニア開業に向けて、広い信州をつなぐ交通網の整備。松本空港活用の充実化。中部横断道の早期開通。自然災害に強い信州に。

平和な社会

平和な世界、誰もが居場所がある社会を創る!

女性の活躍を支える仕組みの充実。障害などにかかわらず、個人の能力や考えを認め、誰もが活躍できる社会の実現。

プロフィール
小松裕(こまつゆたか)
長野県出身(昭和36年生)
医学博士
 昭和36年松本市生まれ。伊那小学校、高島小学校、諏訪中学校、諏訪清陵高校を経て、信州大学医学部卒業。医学博士。
 東京大学病院、国立スポーツ科学センターなどで内科医・スポーツドクターとして活躍。5回のオリンピックをはじめ、野球、ソフトボール、体操、レスリング、などの世界大会に全日本チームのドクターとして多数参加。
  平成24年公募で選出され衆議院議員議員初当選。平成26年再選。平成30年長野県参議院議員選挙区支部長。
医師

信州大学医学部医学科卒業(医学博士)後、日赤医療センター、東京大学病院などで医師としての経験を積み重ねた。

誰もが健康で幸せに生きるには医学の進歩は重要だが、それだけでは解決できない問題を政治から変えていくことを決意し、政治家を志す。

オリンピックドクター

アトランタ(1996:野球)・シドニー(2000:ソフトボール)・アテネ(2004:ソフトボール)・北京(2008:野球)・ロンドン(2012:本部ドクター)と5回のオリンピックへの帯同経験をもつ。

「スポーツの力を、世の中を変える力に!」をテーマに活動している。

政治家

平成24年、公募により自民党長野県第一選挙区支部長に選任され、同年12月の衆議院総選挙で初当選。平成26年12月の衆議院総選挙で再選。平成30年10月、長野県参議院選挙区第四支部長に就任。

2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部 事務局次長等を勤める。

小松ゆたかの政治に込める想い
お問い合わせ先

〒380-0803 長野県長野市三輪1-5-19 電弘ビル3階
電話番号:026-217-2160  FAX:026-217-2168
メールアドレス:office@komatsuyutaka.com