Archive for the ‘帯同日記’ Category

二日間どっぷり上松のお祭り

木曜日, 9月 26th, 2013

長野に戻る新幹線の中です。

先週末から今週にかけて盛りだくさんでした。

一つずつ書いていきます。

22日、23日は上松・駒形嶽駒弓神社のお祭りでした。

昨年の秋、公募で自民党長野1区の支部長に選んでいただいた私ですが、すぐに居を構えたのが上松、そして初めての街頭演説も上松五差路。

上松五区の皆様には、本当に暖かくしていただき、いつも感謝しています。

上松有志会にも入れていただいている私は、今回はお祭りの準備を含め宵祭り、本祭りと二日間参加させていただきました。

木遣りの練習にも参加して、木遣りの師匠の声をボイスレコーダーに吹き込んで、車の中で聞いて二週間練習しました。

宵祭りでは神輿の先頭でうちわの係です。

4時間近く、ずーっと笛を吹き続け、のどと鼻の後ろが痛くなり、笛も大変な仕事と実感しました。

途中、たくさんの方に声をかけていただきました。「小松さん、やけに溶け込んでるねえ」と、ありがたい言葉もいただきました。

もちろん神輿も担ぎました。

そして、人生初の木遣りを区長さんの家で。

練習通りにはいかなかったけれど、大きな声は出せたから、まあまあ合格点かな。

里宮について、みんなで記念撮影です。

そして、翌日は本祭り。

 

本宮まで神輿を担ぎ、神事にも参加しました。

改めて、地域の文化伝統をしっかり残していかなければいけない、そして地域が元気にならなければ日本は元気にならない、と感じました。

この北信に、しっかり根を張って、長く政治を続けることができるように努力します。

翌朝は、お礼もかねて原点・上松五差路で朝の街頭演説やりました。

二日間飲み過ぎで声はガラガラ、でも上松への感謝の気持ちはきっと伝わったと思います。

それではみなさん良いお年を!

月曜日, 12月 31st, 2012

大晦日、お年とりは長野の自宅から書いています。

あと少しで、今年も終わり。

私にとって、今年一年はとても中身の濃い一年でした。

前半は、新しいスポーツ基本法に基づいて、パラリンピック選手たちのサポートについて調査・検討して報告書にまとめました。

3月はカザフスタンでのレスリングのオリンピック予選に帯同しました。

http://www.komatsuyutaka.com/kolog/?p=2401

そして、「いつも本番に強い人の心と体の習慣」の執筆、何とか7月に出版することができました。

そのあとは、ロンドンオリンピック、選手たちを全力でサポートし、7つの金メダルのうち6つの現場に居合わせる幸せ、そして一流選手たちの素晴らしさも改めて感じることができました。

http://www.komatsuyutaka.com/kolog/?m=201207

http://www.komatsuyutaka.com/kolog/?m=201208

10月には、6年前から志していた政治の世界に挑戦させていただくチャンスを与えていただき、すぐに解散・総選挙。

2か月間、必死で頑張りました。

http://www.komatsuyutaka.com/kolog/?m=201211

本当に短い期間で多くの皆さんにお力をいただき、国会初登院、新しいスタートをきりました。

中身の詰まった1年間、すべての皆さんに感謝です。

明日、元旦は朝6時からの早起き会にでて、そのあとも正月もスケジュールがびっしり。

政治家としてのスタートをきった私にとって、これからが本当に大事。まじめに、謙虚に、地域のため、日本のために取り組みたい。

年越しそば代わりに「ポンちゃんラーメン」をすすりながら、来年も素晴らしい一年にしたいと思いました。

それでは、みなさん良いお年を!

 

 

 

 

 

 

 

小松ゆたか事務所開きにたくさんのメディア取材がありました

金曜日, 11月 23rd, 2012

11月23日11:30~、小松ゆたか事務所の事務所開きがあり、

たくさんのメディアの方々に取材していただきました。

知名度もここ北信ではまだまだな私ですが、たくさんの取材に感謝!

左から参議院の吉田博美先生、小松ゆたか、小坂憲次先生、若林健太先生

 

参議院の小坂憲次先生、若林健太先生、吉田博美先生、大先生方がかけつけてくださいました。

北信から日本を変える、自由民主党が日本を守る。

寒い中、多くの方に来ていただき、身の引き締まる事務所開きでした。

今日は日本でも珍しい11月の花火大会、長野えびす講煙火大会で、

皆さん寒さの厳しい中、集まっていただき、

本当に感謝、感謝です!

皆さんの熱い激励に思わず武者震いして、

拳に力が入りました!

 

必ず、勝利して恩返ししなければ!

必死で頑張ります。